第三企画HP (550)
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第三企画は、NPO 法人RBA インターナショナルともども、不動産業界の繁栄と発展と相互親睦のために、日々の業務・活動に全力投球してまいりました。そのひとつの表れが日本不動産野球連盟RBA 野球大会の開催であり、またRBA 女子会の開催でもあります。今般ご案内します「RBA プラザ」も、この延長線上にある取り組みでございます。
いよいよ平成27年♪月♪日、『RBA プラザ』が、新宿アイランドの1階に開設する運びとなりましたので、ここにご案内申し上げます。
『RBA プラザ』は、お客様にマッサージ・ビューティートレーニング・フラワーアレンジメント・ネイル・英会話等、仕事・暮らしを豊かにする様々なサービスをご用意します。あわせて、セルビアコーヒーに親しんでいただける憩の場所としても、ご活用いただけるものと存じます。
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チャリティプラザ (0)
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ご予約状況 |
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フラワーアレンジメント |
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マッサージ |
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ビューティトレーニング |
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英会話 |
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お問い合せ・ご予約
完全予約制です。ご予約は弊社担当まで!! TEL.03-3346-3373 |
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太陽に育まれ
地球に育まれ
今を迎えられている
この地球に
必要のないものは何一つ無い
みんな必要だから今を迎えている
そう!道端に転がる小石も
気ままに飛んでいる虫達も
みんな違った役目がある
どれ一つでも無くなれば
この地球の調和は崩れてしまう
そう、僕たちも例外ではない
あなたも、私も
地球の裏側の貴方も
みんなの力で今がある
だから、背が高くても、低くても
足が速くても、遅くても大丈夫!
今ここに在るということは
誰もが強運の持ち主
奇跡的な役目を持った存在
だから自分を信じてあげよう
2018.6月
今勉強するのは
何のため
今、私たちが働くのは
何のため
恋愛しデートするのは
何のため
そして、結婚するのは
何のため
こんな質問をされたら
貴方は、なんと答えますか?
すぐに、明確に、一言で
○○○のためです・・・と
もし、答えられない時は
次からの現実を思い出してみてください
私達は、自ら選んで地球に生まれてきたわけではない
私達は、自ら進んで日本に生まれてきたわけではない
私達は、自ら進んで今の両親の元に生まれてきたわけではない
私達は、自ら進んで男性に、女性に生まれてきたわけではない
そしてそんな私達には
三つの決められた事から逃れることはできない
誰もが、一回しかない人生を生きている
誰もが、一回死ななければならない
誰もが、その時がいつか分からない
そう、私達が決められるのは
「何のために生きるのか」だけである
その答えがあるから私達人類は今を迎えることができている
2018.5月
健康食品の紹介
レストラン、グルメ食
リッチなホテル
可愛いペットと、ペット用食事・ホテル
流行の洋服とパーティーの紹介
クルマ好きには新車を
若者には24時間販売を
年配の方々には趣味の数々
TVでは常に新しい物の紹介
よくよく見てみると
外見は違って見えるが
中味はどれも代わり映えしない
違っているのは値段だけ
すると多くの方は
安くてお得感のあるものを選ぶ
その後することは
旅行・買い物・遊び・習い事
得た情報の所に一斉に群れる
最終的に、老若男女は
自宅を出ることばかり
お金を使うことばかり
毎日毎日
何を求めているのですか?
2018.4月
新刊本 強い会社は軸がブレない
| 成功をもたらす経営のヒント | |
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著 者/篠原 勲 仕 様/四六判・296頁 定 価/本体1,500円+税 発行・発売/第三企画出版 ISBNコード/ISBN978-4-908272-09-7 C0034
◆主な内容 「天災は忘れた頃にやってくる」とは物理学者・随筆家の寺田寅彦の言葉である。もっとも、油断大敵の対象は天災だけではない。「不況・恐慌は忘れた頃にやってくる」のであり、「しょうもない社長は、突然、社内に人災を惹き起こす」のも忘れてはなるまい。 地球の地軸は23・4度傾いている。この地軸の傾きで、地球には四季があり、南極と北極がある。しかし、もしこの地軸の角度が変わったらどうなるのか。気候や生態系の激変をもたらし、地球は壊滅的ダメージを受けるに違いない。 「軸」が変わると、会社の場合もとんでもないことになりかねない。「社長が変わると会社が変わる」という。「会社は社長の器量次第」なのはその通りだが、自信過剰から地位と権力を握った途端にやりたい放題の「リストラクチャリング」「成果主義」「選択と集中」「ディスラプション(創造的破壊)」だと言って、受け売りの旗を振りかざし会社を逆に窮地に追い込む社長が後を絶たない。それまで営々と築いてきた会社の伝統や風土、さらには会社の基礎・基盤となってきた事業までも軽視する。イエスマンを重用し、大切な社員をクビにする。愚かな社長は会社の「軸」を大きく狂わせてしまうのだ。 近年の日本企業の相次ぐ不祥事は、本当に残念なことである。不祥事の起こる原因は何か?それは、短期間に利益を追求する「アメリカ型経営」にあると著者は指摘する。そこには、日本経済を破綻させようとする悪意すら垣間見える。「会社は株主のためにある」という欧米型の発想が全ての悪因と言っても過言ではない。 著者は、その永年の研究成果から多くの企業を例にとり、不祥事を起こした原因を分析して、現在の経営陣に警告を発している。さらに、地道に企業努力を続けているNPS研究会を基盤とする経営優等生会社集団の実例を紹介し、軸のブレない経営の重要性と、欧米型ではなく、日本型の「調和」を尊ぶ経営方式が如何に優れており、人々の幸福につながるものかを証明している。 現代の経営者に対する警告と、人々を幸福にする経営の指針を明確に示した必読の書である。
◆著者紹介 篠原 勲:企業文化研究所理事長。1942 年、東京新宿生まれ。 明治大学政治経済学部卒業。東洋経済新報社入社、会社部長、 『会社四季報』編集長、『オール投資編集長』『週刊東洋経済』論説委員、 編集局次長、取締役営業局長・取締役広告局長、出版局参与を経て、 立正大学講師、鳥取環境大学教授、NPO法人OSI研究会理事長。 清松コンサルタント日本代表(本社・ベトナム)。 |
新刊本「明大魂と人間力」-「もののふ」を育む理念
| 明治大学出身のオンリーワン偉人列伝 | |
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著 者/百瀬恵夫・篠原 勲 仕 様/四六判・380頁、ハードカバー 定 価/本体1,500円+税 発行・発売/第三企画出版株式会社 ISBNコード/ISBN978-4-908272-08-0 C0012 ◆主な内容 「白雲なびく駿河台」の一節から始まる明治大学校歌は、日本三大校歌の一つとして名高い。その明治大学は創立135年超に及ぶ歴史を持ち、幾多の著名人を輩出してきた。しかし、早稲田大学が大隈重信、慶応大学が福沢諭吉という時の大立者が創立者なのに対し、明治大学の創立者は雪深い地方出身の若く無名の法学者三人だったことを知る人は少ない。「明治法律学校」として誕生し、まだ封建制度が根強く残り、明治新政府が強権を振るう中、「権利自由」「独立自治」の新たなる日本の針路を志向したのが明治大学だった。ここに早稲田・慶応との伝統や教育方針の違いが垣間見える。権力に臆することなく、真っ直ぐな道を歩む心と行動。それこそが「明大魂」とそれに裏打ちされた「人間力」なのである。明治大学の出身者には、「オンリーワン型」の逸材が多い。オンリーワンとは、その人物の個性が光り、他の者が追随できない様をいう。つまり、オンリーワンは限定された分野においては断トツのナンバーワンなのである。本書では、明治大学が育んだ三木武夫と村山富市という二人の異色総理、作詞・作曲家として一世を風靡した古賀政男および次々と大ヒット曲を飛ばした作詞家であり小説家の阿久悠、映画界の歴史に燦然と光る高倉健、世界的な映画監督として名を馳せる北野たけしなどの人生ドラマと功績を浮き彫りにした。また、明治大学校歌の誕生秘話、そして名監督の誉れ高いラグビーの北島忠治監督、大学野球の名将・島岡吉郎監督、多くの柔道オリンピックメダリストを育てた姿節雄監督の人生とその哲学を余すところなく書き込んでいる。明治大学がなぜユニークで世の中に評価される人物を相次いで生み出すのか、その秘密と背景を掘り下げたのが本書である。
◆著者紹介 百瀬恵夫 明治大学名誉教授、経済学博士。1935年、長野県生まれ。 明治大学政治経済学部卒業、同大学大学院博士課程単位修得。 明治大学政治経済学部教授、ケムブリッジ大学客員フェロー(英国)、 環球科技大学客員教授(台湾)、モンゴル国立大学客員教授、 経済産業省・中小企業庁、厚生労働省・労働局等の各種審議会委員(長)、参議院第1特別調査客員調査員、明治大学体育会柔道部部長、 同大学体育会部長会会長、同大学校友会副会長・相談役などを歴任。
篠原 勲 企業文化研究所理事長。1942年、東京新宿生まれ。 明治大学政治経済学部卒業。東洋経済新報社入社、会社部長、 『会社四季報』編集長、『オール投資編集長』『週刊東洋経済』論説委員、編集局次長、取締役営業局長・取締役広告局長を経て、立正大学講師、鳥取環境大学教授、㈱タウ取締役を歴任。清松コンサルタント日本代表(本社・ベトナム)。 |
やり切れ!道は拓ける
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〝自主創造〟の精神が発展の原動力 |
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著 者/矢崎敦彦 仕 様/四六判、440頁、ハードカバー 定 価/本体2,000円+税 発 売/創英社・三省堂書店 ISBNコード/ISBN978-4-908272-06-6 C0034 ◆主な内容 欧米主導の経済政策で日本企業が揺れている。液晶テレビで一世を風靡した会社は、もはや日本企業ではない。国内では、不正経理が発覚し、名門にヒビが入った会社や、燃費データの改ざんが発覚し信用失墜の企業が出た。さらに、中国へ勇んで進出した日本企業が軒並み尻尾を巻いて撤退している。こうした現状を見る時、この先、日本企業の生き残りはどこまで可能なのだろうかと心が痛む。「不信の時代」の象徴である。 そうした中、独特の経営哲学によって日本型経営を堅持し、「信」を基に、世界に伸びる中堅企業が静岡にある。それが2013年に創業60周年を迎えた「矢崎化工」である。 矢崎化工は戦後の廃墟の中からプラスチック製品のパイオニアとしてスタートした。 だが、この40数年間で事業内容は、大きく変貌を遂げた。もはや単なるプラスチック製品の会社ではない。社是である『自主創造』のスピリットから生まれたアイディアと「直販」を武器に、「イレクター」「AGV(無人搬送機)」など数多くの独自製品が、各種の製造業・ロジスティックス・流通サービス・農林水産業・福祉介護など幅広い分野で活躍している。さらに、米国・ドイツ・タイにおける海外事業も現地の従業者との深い信頼関係が基盤となって順調に軌道に乗った。 「やり切れ! 道は拓ける」――これが矢崎化工の信念・信条である。同社が度重なる困難を乗り越えて来たその理由は、危機に遭遇するたびに、知恵を絞り、自らの明日を拓くためにピンチをチャンスにするべく社内一丸となって、会社を守り通してきたことにある。激変する経営環境の下では、経営者は確固たる意志と勇気と覚悟が最も大切である。会社は絶対に潰してはならない。「社員を大事にする企業こそが生き残り、勝ち残る」と矢崎化工は固く信じている。「定年制は設けない。働くことと年齢は無関係。人間は生きている限り働く」「リストラはしない。採用したら会社の責任」「非上場。会社は株主のためではなく、社員のためのもの」、これが同社の基本理念である。これぞ日本型経営である。 企業は変わらなければならない。物事には全て「発生、成長、成熟、衰退」がある。時代の変化に合わせて変わらなければ生き残れない。しかし、守るところは守り、変えてはならないことは変えてはならないのである。 本書は、グローバル経済の流れの速さに戸惑い、人材不足に悩み、新製品開発に行き詰っている会社をどう立ち直らせていくかなど、悩み多い経営者に「解決策」「経営のあるべき姿」を、矢崎化工の日本型経営を実例として伝える恰好の良書である。
◆著者紹介 1941年東京都渋谷区生まれ 早稲田大学法学部卒、矢崎化工株式会社 代表取締役社長、CREFORM Corporation CEO |


















