第三企画HP (550)
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第三企画は、NPO 法人RBA インターナショナルともども、不動産業界の繁栄と発展と相互親睦のために、日々の業務・活動に全力投球してまいりました。そのひとつの表れが日本不動産野球連盟RBA 野球大会の開催であり、またRBA 女子会の開催でもあります。今般ご案内します「RBA プラザ」も、この延長線上にある取り組みでございます。
いよいよ平成27年♪月♪日、『RBA プラザ』が、新宿アイランドの1階に開設する運びとなりましたので、ここにご案内申し上げます。
『RBA プラザ』は、お客様にマッサージ・ビューティートレーニング・フラワーアレンジメント・ネイル・英会話等、仕事・暮らしを豊かにする様々なサービスをご用意します。あわせて、セルビアコーヒーに親しんでいただける憩の場所としても、ご活用いただけるものと存じます。
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チャリティプラザ (0)
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ご予約状況 |
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フラワーアレンジメント |
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ネイル |
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マッサージ |
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ビューティトレーニング |
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英会話 |
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お問い合せ・ご予約
完全予約制です。ご予約は弊社担当まで!! TEL.03-3346-3373 |
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ある本に書いてあった
リーダーではなく
格下にだけ物を与えた
その時リーダーは
なんと、物乞いをした
強制ではなくお願いだ
これが所有権の徹底だ
同じものを双方に与えた
どちらも喜んで楽しんだ
ある時一方だけに別のものを与えた
すると一方が
ものを投げて怒り出した
そう、これが平等の徹底
全く知らない双方の間に
お互いの手の届くところに一つの物を置く
当然、競って奪い合う
しかし時が経つと
一方が手を出さなくなる
自ずと自分の立場を理解し序列に従う
これが大人の振る舞い?
残念、チンパンジーの振る舞いでした
大人なら、一度周りを見渡して省みよう!
2017.4月
「大人として」を考える時
参考にしているものがある
それが上杉家家訓十六箇条
「上杉家家訓十六箇条」
一、心に物なき時は心広く体泰(やすらか)なり
一、心に我儘なき時は愛敬失はず
一、心に欲なき時は義理を行ふ
一、心に私なき時は疑ふことなし
一、心に驕りなき時は人を敬ふ
一、心に誤りなき時は人を畏れず
一、心に邪見なき時は人を育つる
一、心に貪りなき時は人に諂(へつら)うことなし
一、心に怒りなき時は言葉和らかなり
一、心に堪忍ある時は事を調(ととの)う
一、心に曇りなき時は心静かなり
一、心に勇みある時は悔やむことなし
一、心賤しからざる時は願い好まず
一、心に孝行ある時は忠節厚し
一、心に自慢なき時は人の善を知り
一、心に迷いなき時は人を咎(とが)めず
童門冬二 監修「直江兼続と上杉家家訓十六箇条 」より)
一日一行でも実践
一回しかない人生
今日もまた
2017.3月
「恥」とは
今の自分の姿と、思い描く姿
この差に悲しくて心が痛む事
今ある自分だけで
思い描く姿がなければ
恥の持ちようがない
だからなんでも出来る
何をしたって困らない
人の目は気にならない
そんな人達の集団
表札だけの家長
なのになぜ家庭はある、生活するのに便利だから?
余り関係持たない社長
なのになぜ行くの、生活費を稼ぐ場所だから?
会社では、言われた事をただやり
自宅には、毎月給料を持って帰る
毎月がこれでは恥の言葉は必要ない
そうだ
今年は大人を意識して生きてみよう!
2017.2月
電車で化粧する人がいる
二人分を使い座る人がいる
割り込み平気な人がいる
今の世の中では
自尊心を高めよといい
自分の好きなことをやれという
それに反して世の中では
自己中という言葉が氾濫
自分探しという言葉も氾濫
誰もが
自分の為になる人を探し
自分を気持ちよくしてくれる人を探す
ちょっと待ってください!
自分の品位を高めようとすることは
自己中になることですか?
自己啓発とは
自分自身の潜在的な能力を引き出す為の訓練
単なる我儘になれというものでは決してない
なのに、相手の短所を受け入れられない
自分の短所も受け入れられない
そう、誰もが“恥”を知らない
だったら、今年こそ“恥”を知る一年にしよう
2017.1月
2016/12/16(金) 00:00
RBAタイムズ371号(2016年12月)
RBAタイムズ姉妹紙(通算371号)
「いま・ここ・あなた」 第4号

特集:第28回RBA野球大会より(前編)
プレー、応援 ひたむきに戦った
※A4小冊子/画像は表紙
カテゴリ:
2016年度
●決勝戦 5月1日(金) 東京ドーム
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グラウンド |
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時刻 |
試合 |
対戦チーム(先攻) |
結果 |
対戦チーム(後攻) |
記事 |
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東京ドーム |
17:00~19:00 |
No.11 |
東急リバブル |
2 - 3 |
住友不動産販売 |
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私は、無色透明
手にしたもので色がつき
接する前の人で色がつく
黒色に近づけば黒色に染まる
白色に近づけば白色に染まる
そう私は何色にでも染まれる
だからといって両親は教育に精を出す
しかし、しかし
当の子供には両親より重要なのは友達
教育ができたと自己満足する親
それに逆行して
こんな子に育てた覚えはないと親
実は、実は
子供は友達との関係で育つのであって
両親の想いで育つわけではないのかも
育つと思っているのは親だけである
それが「あの子に限って」であり
「なんでこうなったの?」である
だからこそ
「孟母三遷の教え」が未だに語られる
なのに親の教育熱は収まりそうにない
2016.12月













