第三企画HP (550)
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RBAプラザ (0)
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第三企画は、NPO 法人RBA インターナショナルともども、不動産業界の繁栄と発展と相互親睦のために、日々の業務・活動に全力投球してまいりました。そのひとつの表れが日本不動産野球連盟RBA 野球大会の開催であり、またRBA 女子会の開催でもあります。今般ご案内します「RBA プラザ」も、この延長線上にある取り組みでございます。
いよいよ平成27年♪月♪日、『RBA プラザ』が、新宿アイランドの1階に開設する運びとなりましたので、ここにご案内申し上げます。
『RBA プラザ』は、お客様にマッサージ・ビューティートレーニング・フラワーアレンジメント・ネイル・英会話等、仕事・暮らしを豊かにする様々なサービスをご用意します。あわせて、セルビアコーヒーに親しんでいただける憩の場所としても、ご活用いただけるものと存じます。
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チャリティプラザ (0)
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ご予約状況 |
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フラワーアレンジメント |
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ネイル |
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マッサージ |
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ビューティトレーニング |
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英会話 |
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お問い合せ・ご予約
完全予約制です。ご予約は弊社担当まで!! TEL.03-3346-3373 |
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やり直せない人生に、なんで
絶対あってはならないことが起こるのか?
それは考えもしない幼少時に原因があった
「三つ子の魂百まで」とは人類の遺産
幼い頃の性格は、年取っても変わらない
欧米では「子どもは大人の父である」と言う
いわゆる、三歳までの育て方によって
その後の生きていく方向が、決められるということ
それはモノの感情を理解する心が定まるということ
可愛い子どもに、自分の感情で接してみたり
好き嫌いで接したりすると
子どもはどうなるだろう?
これも人類の遺産
「親の意見と茄子の花は、千にひとつも仇はない」
茄子は花が咲くと必ず実をつける
親の意見も茄子の花と一緒、何一つ無駄がなく必ず役に立つ
親の意見は非常に有益なものなので、心して聞くべきである
素直に聞いて育った子どもが
思いもよらない事に出会ったら
なんで自分だけ!と、ひねくれ自分を嫌になる
絶対にあってはならないことが起きてくる
H27.12月

三根監督を胴上げする野村アーバンナイン
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 野村不動産アーバンネット | 0 | 1 | 2 | 2 | 1 | 4 | 10 | |||
| 東急リバブル | 0 | 0 | 0 | 0 | 5 | 0 | 5 |
東急リバブル 5回の猛追及ばず

茂木投手
野村不動産アーバンネットが初の東京ドーム進出-第6回Club-D cup準決勝戦、野村不動産アーバンネット-東急リバブルが11月18日、大宮健保グラウンドで行われ、野村アーバンが10-5でリバブルを下し、RBA大会を含み参加20年にして初のドーム進出を決めた。茂木投手が4回まで完全試合ペースで投げ、打線も9安打を放ちリバブルを圧倒した。リバブルは猪股投手が欠場、代わって先発した藤巻が痛打を浴びた。5回、主砲の河野の安打を足かかりに追い上げたが、2番手の三根に交わされた。2安打に抑えられた。ドーム決戦の相手は住友不動産販売。
野村アーバンは2回、2死から四球で出塁した7番田中を1塁に置き、8番阿部の安打と敵失で1点先制。3回には、1死から3連続四死球で満塁とした2死後、6番丹羽が適時打を放ち2点追加。4回にはこの回先頭の阿部が四球を選ぶと、9番野口が手堅く送り、1番折笠、2番塚本の長短打などでさらに2点を加点。5回はこの回先頭の5番佐藤が内野安打で出塁、2盗と内野ゴロで3進したあと、田中の適時打で1点。
1点差に追い上げられた6回は、この回先頭の折笠と塚本の連打で好機をつくり、3番吉本の野選で1点追加。ここで4番中川が左翼超え飛距離推定110mの特大本塁打を放ちダメ押し。
先発の茂木は4回まで5三振を奪い、一人の走者も許さない完全試合ペースだったが、5回に先頭の河野に初球を右翼前に運ばれたあと3つの四死球と味方の失策などで5失点(自責点は3)。ここで三根監督兼が登板してリバブルの反撃の芽を摘んだ。
リバブルは5回、それまでノーヒットに抑えられていた茂木からこの回先頭の河野が初球を右翼前に放ち反撃開始。続く古屋が死球で歩き、6番横田は四球で満塁と攻め立て、7番小泉の3塁ゴロエラーで2点。8番西沢の犠飛で1点追加。9番札ノ辻が四球を選ぶと、野村は三根に交代。1番河添の内野ゴロと2番長谷川の適時打でその差1点と追い上げたがそれまで。

特大本塁打を放ち生還する中川(捕手は西澤)

勝利の瞬間
○三根監督 よかった。みんなよく打った。3試合とも二けた得点。うちは強くなっている
○茂木 完全試合ペースはわかっていた。初ヒットを打たれた後、死球のときに親指の皮がむけちゃった(それまでは素晴らしいピッチングを披露した)
○中川 真っ直ぐじゃないの? 120mくらい飛んだ? (記者は歩幅約61センチとして隣のピッチャーマウンドの先まで飛んだ距離を測った。196歩だった。つまり61×196=119m。これはランも含むから推定距離は110mとした。RBA大会でもこれほど飛ばした選手はほとんどいない。見事な当たりだった)
○佐藤 いやぁ、初めてのドーム。嬉しい
○吉本 勝ちましたよ。みんなよく打ちましたよ。9安打。僕?…(この日は総勢約90名の幹部のゴルフコンペだそうで、試合後、吉本は木内応援団長に早速報告していた。電話口のそばで記者は「吉本は野選の1打点のみ。5失点のきっかけをつくるエラーと、最終回もエラーした」と余計なお世話だがきちんと伝えた)
○佐藤マネージャー (塁間の距離は? )27.431m。(それじゃ円周率は? )3.141592653589793238462643(これほど素晴らしいマネージャーは初めて。リバブルの選手は塁間すらだれも答えられなかった。スコアも完璧。ドーム進出の陰の功労者だ。そこでクエスチョン。佐藤さん、XY軸の0のところから兎が時速100キロでX軸をまっすぐ走ります。Y軸の1000m離れたところにいる犬は、兎がスタートすると同時に兎が走るのを見ながら時速120kで追いかけます。犬が兎を捕まえるのは何分後でしょうか。犬の走る軌跡は直線ではないですよ)
●大槻監督 よく粘ったが残念。展開の綾だった。猪股がいないときどう戦うかが課題
●古屋 僕は自由が丘、河野は学芸大学、藤巻は溝の口センター勤務。昭和56年入社トリオ。本業でも頑張っていますよ

抱きあって喜ぶ三根監督と佐藤

野村アーバンナイン

反撃の狼煙をあげるリバブル河野

追い上げムードに乗るリバブルベンチ
第6回Club-D cup準決勝戦、東急リバブル-野村不動産アーバンネットの試合が11月18日(水)、大宮健保グラウ ンドで行われる。いつもの通り、記者のどっちも〝勝って〟予想。( )内の数字は記者のレーティング。
東急リバブル(84⇒85)-野村不動産アーバンネット(85.5)
優劣は全く分からない。0.5ポイントだけ野村アーバンを上位にした根拠はない。強いてあげれば、今年のRBA開幕前のオープン戦で野村アーバンがリバブルを倒していることくらい。野村は茂木が投げ、リバブルは猪股がサヨナラ打を浴びたのではなかったか。
当時と比べ、野村は確実に戦力アップしている。三根監督兼が投げる可能性が高く、折笠、塚本、佐藤、中川ら打線も充実している。
リバブルはどうか。リバブルも猪股は当時と比べるとはるかによくなっている。肩痛は発症していないようだ。巧みな投球に磨きがかかっている。なのでレーティングを0.5引き上げた。
打線はやはり河野が核になる。茂木のような投手は得意のはずだ。三根に対してどう対処するか。三根を攻略できれば勝機が生まれる。
第6回 Club-D cup 3回戦
トーナメント日程
11月18日(水)大宮けんぽグラウンド
「25」グラウンド
10:00 ~ No.1 野村不動産アーバンネット㈱ - 東急リバブル㈱
次回予定: 決勝戦 東京ドーム 日時未定
※11月18日(水)の試合状況により、日程等、変更の可能性があります。













