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■出版物 Publications
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| ◆出版物「現代日本文明論―神を呑み込んだカミガミの物語(はなし)」 |
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書 籍 |
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発 売 |
2006年8月 |
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タイトル |
現代日本文明論 |
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サブタイトル |
神を呑み込んだカミガミの物語(はなし) |
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著 者 |
上野景文著 |
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企 画 |
特定非営利活動法人RBAインターナショナル |
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大きさ |
RBA新書 |
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ページ数 |
194ページ |
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定 価 |
本体700円+税 |
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内 容 |
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西洋の一神教的世界観に対峙せざるを得ない日本、この日本の本質とは?第一の視点はアニミズム的メンタリティ、第二の視点は文明の二重性、これらを軸に日本文明の特色を浮かび上がらせ、国際社会での日本の文明的位置づけを明示する。豊富な在外体験をベースに、欧米だけでなく、中南米、アジアをも視野に入れたスケールの大きな文明観を提示している著者が、日本の真髄を解き明かす。 |
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著 者
紹 介 |
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駐バチカン大使
1948年生まれ。1970年東京大学教養学部を卒業し外務省へ。1973年英ケンブリッジ大学経済学部卒業、のちに修士課程修了。国際交流基金総務部長、駐スペイン公使、駐メルボルン総領事を経て、2001年から3年間駐グアテマラ大使を経て国際研修協力機構(JITCO)常務理事、2006年より現職文明論考家、アニミズム論考家としての顔をもつ異色の外交官として注目されている。 |
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表 紙
画 像 |
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注 文
カード |
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ISBN4-902281-01-9
C0295
\700E |
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| ◆刊行物「こんな元気印仕事マンいかがですか―不動産流通業界編」 |
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書 籍 |
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発 売 |
2006年8月 |
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タイトル |
こんな元気印仕事マンいかがですか |
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サブタイトル |
不動産流通業界編 |
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著 者 |
久米信廣 |
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企 画 |
特定非営利活動法人RBAインターナショナル |
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大きさ |
A5版 |
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ページ数 |
190ページ |
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定 価 |
本体1,200円+税 |
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内 容 |
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住宅を購入したり売却したりするときに世話になるのが不動産流通会社の担当者。不動産屋と呼ばれた時代は今や昔。専門的な知識と顧客のニーズを的確につかむ感性がなければやっていけない。一生に何度もあるわけではない高額な取引に関ってもらうキーパーソンはどんな人間なのだろう。第1章はこの業界大手・中堅会社で活躍する25人の元気印仕事人の素顔に迫る。その多くは業界のRBA野球大会でも活躍する人間味あふれる人物たちだ。第2章はみずほ総研による業界分析、第3章は元気印仕事人たちが所属する大手・中堅企業18社の特色・理念、求める人材像を詳らかにする。
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監修者
紹 介 |
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久米信廣は第三企画鰍フ社長でありRBA野球大会の主宰者。四半世紀以上、仕事を通じて不動産流通業界にかかわり、つぶさに元気印の営業担当者を見てきた。経済学博士(明治大学)でもある異色の経営者。 |
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表 紙
画 像 |
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注 文
カード |
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ISBN4-902281-03-3
C0034
\1200E |
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| ◆刊行物「絵本 蜂が見たもの」 |
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書 籍 |
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発 売 |
2008年8月 |
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タイトル |
絵本 蜂が見たもの |
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絵と文 |
白鳥千夜 |
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原 作 |
久米信廣 |
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企 画 |
特定非営利活動法人RBAインターナショナル |
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大きさ |
B4変形版 |
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ページ数 |
24ページ |
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定 価 |
本体1,200円+税 |
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内 容 |
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ある日お百姓さんが畑を耕していました。そこで蜂さんは悲惨な光景をみました。母なる大地、地球に生きる様々な生き物は皆地球から生まれた兄弟姉妹のはずですが、なぜか人間だけが他の仲間達を虐げて生きているように見える。畑で起きた小さな出来事から、地球の仲間を思いやる、そんな人生を歩んでいきたい。
原作者の想いは、「300年後に生まれくる子供達のために、今以上の地球環境を残していこう。」と読者に呼びかけています。人間としての善の連帯を広め、未来からの使者である子供達のために今以上の地球環境を残して行きたいとの強い願いが伝わってきます。
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作 者
紹 介 |
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絵と文:白鳥千夜
白鳥千夜は法政大学文学部在籍中の21歳、風貌静謐にして大和撫子の雰囲気を漂わせる。興福寺の阿修羅像を想起させるきりっとした表情と憂いをふくむ目線をあわせ持つが、感覚は現代的、文章力は「こんな社長いかがですか?」で実証済み。 |
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原 作:久米信廣
第三企画株式会社の代表取締役社長。徳島県生まれ。日本大学芸術学部卒。経済学博士(明治大学)。 |
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表 紙
画 像 |
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注 文
カード |
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ISBN978-4-902281-04-0
C0737
\1,200E |
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| ◆絵詩集「ひまわりのように たいようのように」 |
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書 籍 |
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発 売 |
2008年12月 |
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タイトル |
絵詩集「ひまわりのように たいようのように」 |
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絵 |
白鳥千夜 |
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作 |
久米信廣 |
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企 画 |
特定非営利活動法人RBAインターナショナル |
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大きさ |
A4変形版 |
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ページ数 |
71ページ |
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定 価 |
本体1,200円+税 |
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RBAインターナショナル久米信廣会長は、長年にわたって、自らの想いを詩に託し、その詩に曲をつけて、コーラスグループ「アワープラネット300」の歌声を通して世の中に発信してきました。今回は、久米会長の想いを乗せたこれらの歌詞を集め、それに温かくメルヘンチックなタッチの絵を添え、絵詩集としました。絵は白鳥千夜さん。
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作 者
紹 介 |
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絵と文:白鳥千夜
白鳥千夜は法政大学文学部在籍中の21歳、風貌静謐にして大和撫子の雰囲気を漂わせる。興福寺の阿修羅像を想起させるきりっとした表情と憂いをふくむ目線をあわせ持つが、感覚は現代的、文章力は「こんな社長いかがですか?」で実証済み。 |
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原 作:久米信廣
第三企画株式会社の代表取締役社長。徳島県生まれ。日本大学芸術学部卒。経済学博士(明治大学)。 |
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表 紙
画 像 |
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注 文
カード |
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ISBN978-4-902281-05-7
C0092
\1,200E
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| ◆刊行物「こんな社長はいかがですか? こんな社長/こんな研修」 |
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書 籍 |
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発 売 |
2007年11月 |
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タイトル |
こんな社長はいかがですか? |
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サブタイトル |
こんな社長/こんな研修 |
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著 者 |
白鳥千夜著 |
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企 画 |
特定非営利活動法人RBAインターナショナル |
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大きさ |
B6版 |
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ページ数 |
126ページ |
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定 価 |
本体930円+税 |
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内 容 |
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ある女子大生が、ひょんなことから1年ほどアルバイトをしているD社の新卒社員を中心にした社内研修に参加した。ここに、ユニークな経営をしているユニークな社長の研修内容が明かされる。新卒社員に年齢が近いこの女子大生が、社員と異なる視点から社内研修を覗いて語る感想が新鮮だ。D社は中小企業ながら独自の経営哲学をもって四半世紀にわたって成長を続けてきた会社。これから社会に出る学生にとって、同世代の若者が経験した本物の企業内研修風景は間違いなく「おもしろい」。 |
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著 者
紹 介 |
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白鳥千夜は法政大学文学部在籍中の21歳。研修時の心象風景を描写する文章力は読者を引きずりこんで一気に読ませる力がある。
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表 紙
画 像 |
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注 文
カード |
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ISBN978-4-902281-02-6
C2034
\930E
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プリントされる方はプリンターを調整をした上で印刷をお願いします。
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